社会・政治

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「伝統と革新」第13号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

●特集 日本外交を問う――アジアの中の日本 ●巻頭言 四宮正貴「外圧の危機が迫った今こそ國家民族の再生の好機である」 ●インタビュー  曽野綾子「やはり日本は素晴らしく、すごい国なのです」  岡崎久彦「米中が手を組むなどとは考えなくていい」  田久保忠衛「今こそ憲法改正の声を上げないと、日本は米中…

「伝統と革新」第13号

伝統と革新 第12号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 日本精神と排外主義 ー レイシズムと問う 【巻頭言】 日本精神は偏狭な排外主義とは無縁である  四宮正貴 インタヴュー 独立国家として堂々と専守防衛体制をつくればいい・・・亀井静香 自主独立の方向へ舵を取る  それがいまある日本の経綸・・・西部 〔佐藤優の視点〕 『神皇正統記』によって…

伝統と革新 第12号

伝統と革新 第11号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 愛国心・ナショナリズムは危険か?   【巻頭言】 日本民族主義の特質と現代の危機突破  四宮正貴 インタビュー ・欧米に追随せず、日本人として、堂々とすべきとことは堂々と!  小池百合子 ・「維新」とは、日本未来の姿を自覚し、国家の存続に命を懸けるとということ  西村眞悟 ・「占領…

伝統と革新 第11号

伝統と革新 第10号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 領土・国防・安保    ー日本は侵略されている 【巻頭言】 國難を契機として、大変革を断行し、國防に関して万全の体制を確立すべし 四宮 正貴 インタビュー ・自分の国を自分で守る気概! ー官僚、政治家として見続けてきた激動の日本、そして未来ー  奥野 誠亮 ・ラディカルな改革で新生日…

伝統と革新 第10号

伝統と革新 第9号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 國體と憲法 [巻頭言] 『天壌無窮の神勅』に示された日本國體精神と、日本の憲法  四宮正貴 インタビュー 「日本の国体は、変化すれども断絶はせず」 渡部昇一 インタビュー 「祖父・頭山満から引き継いだ尊皇精神と大アジア主義」 頭山興助  インタビュー 「自主憲法制定の大切…

伝統と革新 第9号

伝統と革新 第8号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 維新を問う  ー現代日本における変革とはー [巻頭言] 天皇を祭祀主とする日本國の本姿を回復し、現代の危機的状況を救済することが維新である・・・四宮正貴 インタビュー 「憲法を改正し、新しい日本を」 安倍晋三 「自主憲法、自主防衛で日本復活を」 平沼赳夫 「教育中心に日本と世界を変えていく…

伝統と革新 第8号

だれが日本の領土を守るのか?

濱口和久 著

1,512円(税込)

森林、自然資源、港湾から防衛地区まで、危険な隣人が領土、領海を狙い、 いつか他国の土地になっている。 その危機と実態を、地政学の観点から、国防・領土問題の第一人者、濱口和久が明かす! 領土問題は安全保障の基本。 国土が奪われながら放置する国家に未来はあるのか。 戦う覚悟なき政治家・官僚が戦争を引き起こす。…

だれが日本の領土を守るのか?

伝統と革新 第7号

四宮正貴 責任編集

1,080円(税込)

特集 アメリカとどう向き合うか −TPP参加問題を中心に− [巻頭言] 対米自立は維新の伝統の回復によって実現する 四宮正貴 インタビュー  「国際戦略を描き、自立の道を目指せ」  田原総一郎  「災後社会の中で、新しい国づくりのビジョンを」  猪瀬直樹 米国の帝国主義的再編としてのTPP…

伝統と革新 第7号

紛争と開発

ロジャー・マクギンティ 著 / アンドリュー・ウィリアムス 著 / 阿曽村邦昭 訳

4,536円(税込)

武力紛争と開発および両者の相互関係を今日の関連理論と実践に批判を加えながら平易に要約・紹介し、 アフリカ、バルカン半島、アジアおよび中東の具体例を豊富に取り上げている。 研究者・学部学生への好個の包括的な入門書。 ●編集当者より  現在の紛争地域でどのような事がおこっていて、そのような地域でどのような開…

紛争と開発

東アジア共同体白書 二〇一〇

東アジア共同体評議会 編集 / 伊藤憲一 監修

2,700円(税込)

世界初!「東アジア共同体白書」誕生。 「東アジア共同体構想」に関する現状と課題が、日本人の立場から体系的、網羅的に理解できる画期的な一冊。 本書は、東アジア共同体評議会の議員たちが、「東アジア共同体構想をめぐる動きの現状をどう評価するか」との総合テーマの下で、2年間かけて白熱討論した知の結晶である。 …

東アジア共同体白書 二〇一〇

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