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「伝統と革新」第17号

「伝統と革新」

オピニオン誌

「伝統と革新」第17号

四宮正貴 責任編集

判型:A5判並製
ページ数:144
初版年月日:2014/11/13
ISBN:978-4-8133-2542-0
税込定価:1,080円

内容紹介

「伝統への回帰こそが革新である」との理念で、新しい保守主義のファンをつかんでいる「伝統と革新」。
17号は、さらにパワーアップした内容で大反響を呼ぶ。
               
<緊急特集>
 日本と中国・朝鮮半島の外交戦略とは? 
  ――反日・不法・侵略―迫りくる危機を乗り越える!

<強力無比のインタビュー&執筆陣>
 高村正彦(自民党副総裁) 主張する外交で、日本の平和を守ること
 呉 善花(拓殖大学教授) 韓国の意図的な反日政策、侮日観を考える
              反日韓国なんか、放っておけばいいのです 
 アントニオ猪木(参議院議員) 北朝鮮との壁に挑む「闘魂のスポーツ外交」
 佐藤 優(作家) 永続敗戦論とアジア外交 今日の日本にはアジア外交がない!
 西村 眞悟(衆議院議員) 二度と国策を誤らない、正しい対中国、アジア戦略とは
 西岡 力(東京基督教大学教授) 策謀渦巻く拉致問題の裏側をすべて明かす!
              横田めぐみさんらを取り戻すことが日本を取り戻すこと   
 ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学教授) チベット問題に安易な妥協はない
 黄文雄(評論家) 日本文明が世界のひな型になる!
 松本健一(評論家) グローバル時代に考える、開国とは、守るべき国体とは?
 木村三浩(一水会代表) 「抗日有理・愛国無罪」で中国はやっていけるのか?

  ほか、崔 三然、中尾秀一、犬塚博英など、対韓国、中国、アジア外交の激論勃発
  紀伊国屋書店ほか全国有名書店で発売

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